Gv 08.10.5   

最近トラビアンってゲームがEu内でとても流行していまして(ボンバーマンブームは去りました
自分もそれにハマってしまって、更新が停滞気味なこのブログです。
まぁトラビアンについては別記事にて紹介してみたいと思いますが、今日は関係ないですね。


さて、Gv。今日も攻めです。
開始時、偵察してるとV3にME連が待機していて防衛するようなのでそこへ攻めとなりました。
今回のレポは時系列はなしで。
基本V3のME連戦で、時間書いても意味がなさそうなので。


【結果】
V4 Euphoria

【総評】
数週前のV3でのME連との戦いを思い出させる展開でした。
戦闘時間は約1時間半。
前回の経験や反省を確実に生かしているだろうという予想通り、
防衛の完成度はより高まっていました。
前回と比較して変更されていた点はいくつあるかはわからないけど、1つとしては
ジークを廃止し、ロキ陥落時の補助として即座にカバーできる体制にして、
その分♯スナに対してリカバリなどで補完していたように見えましたねぇ。
LPカウンターが早く、LPも満足に出せないので、
ロキを落とせるチャンスも中々なく、仮に落とせてもロキのカバーが早いので
WP制圧の決定打を与えることが出来なくて、攻めが不発に終わるんですよね。
さらに全ての攻撃が痛く感じて、入ってもそう長くは生きられないほどの火力密度で
特に♯地帯は一番やばい。♯自体もそうだけど、魔法と物理も合わさって蒸発レベル。
WP付近は♯は届かないわけですが、代わりにEDPグリムとADSなどの高火力があって
やはり痛いんですね。それでも常時EDPはないだろうし、ADSも単体攻撃なわけで
♯地帯よりは、火力は低いと感じてる。
ただ魔法もMbr、サラcも導入していると考えるとどの場所でも耐え続けることは厳しい。
こちらは終始、前回落とせた回転EMCで相手に余裕を与えず、
少しずつ削り突破口を切り開くのが狙いだったけど、ただそれだけではどうしようもなかったね。
V3防衛時のEMCは比較的奥の方で行うはずなので、その隙を狙いたいところでもあったけど
回転力も限界があるし、こっちもただやみくもに突入していただけで
相手のEMCタイミングでは揃いきれず、せっかく削ったのに良い形での攻めが出来ない。
これは反省の1つかな。
崩すチャンス自体も数回あった程度で、ほぼ完封されたと言えますし。

数で上回ってても勝てなかったのは、純粋にこちらの錬度・意識が
ME連に劣っていた証拠でもあると思うので今回のGvは良いきっかけになりそうです。
負けた時にしか得られない物もあると思うから、また1個でも良い方向に変えれたらいいね。
こんな風にお互いが高め合えるようなGvだと一番良いんだろうなー
以前の反省を生かし、どうすればいいかを修正して来るのは
Sesの全連合でもそうはないと思うし、本当にすごいことです。
こちらも負けてはいられませんね!
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by tasi-desu | 2008-10-06 12:41 | Gvレポート

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