Gv 2008.5.25   

日が経ってしまうと、更新しようという気がなくなってしまいますねぇ
Gv内容の記憶部分にも曖昧になっていきますし、なるべく早い段階で更新を心がけなければ。
ということでースタートです。

今回のGvではNNTT連か鷹連を攻める予定でした。
Gv開始時点で鷹連は防衛ではなかったため、NNTT攻めに決定。
NNTT連が防衛するV4へ行きます。ここは堅守ですね。
到着時点で、既にLE連が攻めていました。共闘はなし。
ここからしばらくはLE連排除のための戦闘となります。
3連合が同一砦での行動のため、重力はかなりのものでした。
さらにERのWP直前を制圧してもERのNNTT遊撃部隊と、LE連に挟まれ超乱戦。
倒し倒されつつで結構不毛な感じでしたが、途中でLE連は撤退。

ここから1対1になります。そしてLE連が撤退したため、重力は多少改善しました。
タイマンになったんですが3MAPラストでのんびりする暇はなし。
NNTTの遊撃隊が絶えず撹乱してくるのです。
遊撃の核と思われるLK2人も相当面倒で。
レゾナンスのASアスムでさらに硬くなったり手が付けられなかった感じ。
ゴス対策として凍結or石化からの阿修羅はひとつの有効打でしょうけど
凍結石化してもすぐに割ったり、そのまま放置されてるのがよくありました。
阿修羅の数が少なかったって言うのもありますけどね。
阿修羅が少ないのであればAXを起動して
凍結なら風付与EDPSB、石化なら火付与(出来るなら+蜘蛛)EDPSBすればよかったか
と後から思いましたが遅かった・・・。ADSが効かないとわかってたのに;悔しい
実際はそのLKよりも他多数の旗復帰の方が問題で
倒しても旗からの早い復帰&テコンEMCの回収によって
復帰しにくいキャラクターでも簡単に戻ってこれるため常に3MAPで戦闘がある状態。
ERから、旗復帰からと2方向からの遊撃は厳しい。
正直この状況ではまともにER突入も出来ないので、旗復帰対策を取りはじめるんですが
さすがに即席では止めきれない部分が大きい感じがしました。

それでも付け入る隙はあったと思う。
ER内は人数が少ないことが多かったので
ある程度の人数で突入すればERを荒らしあわよくば崩すことも不可能ではなさそうでした。
最悪でも遊撃を自重させることが出来ればそれでも十分な効果があると言えるでしょう。
攻めの終盤、EMCの回転を早めてEMC後即突入作戦。
これは繋がれば突破口が見えそうだったので上記の裏づけにもなるかも?
多少ごり押しでも突入を混ぜるべきだったのかもしれません。
少なくとも遊撃と旗復帰組みを相手にし続けるよりは良い・・・はず。
とはいえ、旗復帰の妨害を受けながらの突入では厳しいことは変わりないので
上手い対策はないんでしょうか・・・。

NNTTを攻め切れなかったので21時半転進。
B4防衛と派遣に移り、そのままGv終了ー。

[総評]
NNTT強し。
単純な戦力もさることながら、合わせて砦の構造を上手く利用してますね。
その2つが合わさると本当に強いw
まさに完封負けでした。
同規模クラスでもこんな感じだったので何の対策もなしにこれを崩すのは厳しいでしょう
共闘すればどうでしょうね。旗から絶えず復帰者が来るので上手く殲滅しきれない気もするけど
ここで言っても机上の空論ですね。
NNTTとは近いうちにリベンジしてみたいものです。
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by tasi-desu | 2008-05-30 17:32 | Gvレポート

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